<愛知学院大学文学部宗教文化学科学生運営サイト

受験を考えている方へ

管理人より

受験を考えてる方たちに先生方から一言


石田尚敬先生
グローバル時代を迎えた今、各国の政治や経済などと同様に、人々の生活と密接に関わる宗教への理解も重要です。 宗教文化の学びをきっかけに柔軟な思考、対応力を身につけることは、多文化共生が求められる現代において、大きな社会的意義を持っています。


熊田一雄先生
宗教学というと、マニアックで堅苦しいという印象をお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、宗教文化学科で学べることは皆様が思っているよりもずっと広く、現代的なテーマでも扱えます。


小林奈央子先生
未知のこと、未経験のこと、なんでも挑戦しようとするガッツと柔軟性を持った人に来てもらいたいです。 一緒にいろんなことに挑戦して、笑ったり、泣いたりしながらともに学びましょう!


佐藤悦成先生
人の生活と文化に興味があり、その中で宗教がどのような働きをしていたかを知りたい人。中国・日本の歴史の中で、仏教がどのように伝播・発展したか、また、文化にどのような影響をもたらしたかに興味がある人。


林淳先生
前から気になっていたことや自分だけのこだわりがあって、愚直にとことん追求する<あなた>。役に立つかどうかよりも、まずは好奇心優先で生きている<あなた>。そういう<あなた>を熱烈歓迎します。


引田弘道先生
宗教を通して世界の文化を知ろうとする人にぜひ入学をお勧めします。世界を歩き、各地に息づく宗教文化を肌で感じましょう。


横山龍顯先生
私たちが「伝統」や「文化」といった言葉から思い起こす現象には、宗教を淵源とするものが、驚くほど多く見受けられます。これは、日本だけでなく、世界の様々な場においても同様です。このように、社会や文化の根底を形成する宗教の思想や文化を学ぶことは、他者や異文化を理解することに繋がります。一度、宗教を通して世界を見てみませんか。

ページのトップへ戻る